第1号の「ヒマラヤ」から「日曜大工」「紅茶入門」などなど生活のあらゆるテーマをタイトルにした小さなカラー図鑑。
カラーブックスの中でも人気の生きものシリーズが入荷しました。
昭和感溢れる写真がいいですね!
b0213758_14274524.jpg

b0213758_14274631.jpg

b0213758_14274774.jpg


[PR]
3月の営業が決まりました。
毎週いろいろ入荷していますので、よろしくお願いします。
b0213758_21261783.jpg


[PR]
長い冬が終わり、春がやって来るといよいよムーミンの季節!
なのか、どうかは分かりませんが、ムーミンの本、いろいろ入荷しています。
今回はオールカラーのコミック版です。
テキストは英語ですが、絵を見ながら膨らまして行けば、なんとかなるレベルです。
表紙もカラフルで素敵なので、インテリアにもよいですね。
b0213758_16334784.jpg

b0213758_16334714.jpg

b0213758_16334896.jpg

[PR]
2002年に発表された村上春樹の長編小説「海辺のカフカ」
村上春樹お得意の舞台回しといい、異なる2つのストーリーの平行進行といい、のちの「1Q84」の下敷き的作品のようです。
グロテスクな場面や性描写に加え、メタファーを多用しすぎていろんな事が読者に伝わりにくい感じなど、好き嫌いが分かれる作品ですが、村上春樹らしい作品なのではないでしょうか。
サブストーリー的に登場する不思議なおじいさんや、気のいいにいさんの陽気なキャラクターなど細部にわたるギミックも魅力的ですが、唐突な展開や、最後にスッキリしなくてもオッケー派の人にはオススメです。個人的には、本題そっちのけで、この二人の旅番組のようなシーンがお気に入り。
b0213758_01363945.jpg


[PR]
1840年代 ヴィクトリア朝時代に無名の画家fanny robinsonによって描かれた植物の画集。
ページごとに違ったデザインとカリグラフィーも素敵です。
b0213758_20293127.jpg

b0213758_20293287.jpg



[PR]
3月2週目までの営業日です。
今月もよろしくお願いします。
b0213758_07572180.jpg


[PR]
去年の夏、突然この世を去った孤高の漫画家 三好銀。
漫画界のマイナーポエットと呼ばれ、その作品は、なんのへんてつのない毎日のようであり、不思議な世界に紛れ込んだようでもあり、ゆったりした時間が流れています。
どちらかと言えばマイナーな存在ですが、熱狂的なファンも多い不思議な街からの便りをお楽しみに。
「海辺へ行く道」
b0213758_16475996.jpg




[PR]
現代の浮世絵師と呼ばれた、漫画家であり江戸研究家の杉本日向子による、風俗から「粋」と「野暮」までを庶民の目線で解説したお江戸エッセイ。
当時の吉原には、その中でのみ受け継がれたしきたりや文化があって…「だまされに行く」なんてまさに粋ですね!
「江戸へようこそ」杉浦日向子
b0213758_17110140.jpg



[PR]
初版の1985年から30年以上にわたり現役を続けている野外活動本の定番「冒険図鑑」
まずは野外に出よう!から始まりご飯の作り方から、緊急時の狼煙の上げ方など、中身はなかなかの本気度です。
アウトドアなんて言わずに冒険に出ませんか?
「冒険図鑑」
b0213758_14360169.jpg


[PR]
本日 20日は都合によりお休みをいただきます。
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします。
[PR]