カテゴリ:いろいろ( 537 )

アメリカのエンターテイメント創設期から、ツィギーまでショービズ文化的視点からダンスシーンをとらえた写真集。
あのトラボルタさえ一周回ってカッコいい!(失礼)
「That's dancing」
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イギリスの画家 イーディス ホールデンの美しい植物画を使った写真アルバム。
1900年代初期に描かれた動植物のスケッチが、1970年代に出版され話題になりましたが、そのイラストを1ページづつ贅沢に使った大判の写真アルバムです。
特別な思い出を残すのにぴったりですね。
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飾っておくだけでも素敵です。
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写真を入れるとこんな感じ。
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幼い頃から困難を乗り越え、一心に料理の道に全力を尽くす主人公 澪の成長の物語。
降りかかる困難を涙を拭って乗り越える展開はありがちだけどいいんです!(笑)
江戸の生活が伝わるちょっとした習わしや、一捻りある料理の表現がとても良く、「初鰹か〜」と、思わずお腹の減るお話しです。
「みをつくし料理帖」髙田 郁
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フォアレディスシリーズのマザーグースとはまた違った、かわいいイラストの大判絵本。
詩的でちょっと不思議なストーリーが素敵です。
「マザーグースのかあさん」1978年
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ビートジェネレーションの第一人者として、ヒッピー文化の夜明け前から反戦を強く訴えてきたアレンギンズバーグ
ベトナム戦争の中、落ちて行くアメリカを独特の自由で時にグロテスクな表現で表した詩集。
ボブディランも憧れた才人がもし生きていたら今のアメリカをどう表現したのでしょうか…
「アメリカの没落」アレン ギンズバーグ
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悪名高いパンチがアダムとイブのために、しかもお手軽に携帯できるポケット版として発刊した雑誌「Oh!」
1960年代当時の社会問題だったり大人の事情だったり情事だったり今となっては笑える記事と、広告が満載です。
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18世紀から、19世紀にかけて活躍した、ベルギーの画家で植物学者のジョゼフ・ルドゥーテの画集。
緻密な絵と、美しい色使いで現在も多くの人に愛されています。
只今、ひろしま美術館でも展覧会をおこなっており日本語版の画集も発売されています。
こちらの画集は1970年代のイギリス版で、1ページづつ型押しされた物です。
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studio voice、olive、太陽などなど
すでにヤングでない私たちが、夢中になって読み漁った宝物のような雑誌たち。
今見ても色褪せないと言うより今だから読みたい雑誌をデザインしていたのはこの集団でした。
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新しく港エリアにうまれたスペースでの、ライフマーケット。
50店舗のお店と、沢山のお客様で溢れた会場から、新しい可能性を感じたイベントでした。
今後本格オープンするharbor clubに期待大です!
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読書家の方も、そうでない方も真夜中にダラダラ読むととっても楽しくなる雑誌です。
たぶん…
「真夜中」
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