カテゴリ:いろいろ( 565 )

身近な草花をイラストで紹介した、植物図鑑。
英語のテキストと、カラフルなイラストがインテリアにも合いそうです。
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1921年からバウハウスで美術形態論の講義を行なった際のパウル クレーの講義手稿。
前半はノートに書かれたドイツ語の手稿をそのまま載せており、後半に日本語での説明が追記されています。
クレーの作品で有名な花を思わせる人物の絵とはちがい、物理学に基づいたリズミカルな図形がスケッチされてます。
現在は絶版になっており学術的にも、貴重な一冊です。
「造形理論ノート」翻訳 西田 秀穂
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主にコマーシャルなどのお仕事が多い市橋織江の写真集。

世界を巡って撮りためた、彼女ならではの淡い思い出のような空や、白が特徴的。
「Gift 」 市橋織江
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キング オブ ナンセンス!
日本のトミ アンゲラー!
こと、佐々木マキの展覧会が、この9月よりひろしま美術館で開催されます。
シュールで何処か懐かしい、不思議な絵とストーリーに、大人から子供まで夢中にさせられます。
シュールな作品集「ピクルス街異聞」は初期のガロ色が濃いアナーキーな一冊です。
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花屋さんが持って来てくれた、花の本。
パリを巡る花と雑貨の本です。
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一家に一つは野田琺瑯。
コンテナやお鍋を使った野田琺瑯的料理から、琺瑯の秘密など、野田琺瑯ファン必見の一冊です。
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ジャック タチが主演、監督、脚本まで行った「ぼくの伯父さん」シリーズ。
フランスのバカンスシーズンを舞台にして、ジャック タチ本人が演じたユロ伯父さんの、おとぼけぶりが愉快な物語。
こんな風にマイペースに行きたいもんですね!
「ぼくの伯父さんの休暇」
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ヴィクトリア時代にお父さんが、子供のために描いた野花の図鑑を完コピしたもの。
学術的と言うより、所々可愛らしいイラストと、手書きのテキストが素敵です。
紙のシミまでもそのまま再現した完全版ハードカバーです。
「A Victorian Flower album」
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幼少期より交友のあった、佐伯祐三と佐野繁次郎の作品集。
当店的に特におすすめなのが、「銀座百点」などの装丁を手掛けた佐野繁次郎の作品です。
紙だけでなく、布を使ったコラージュや、手書きのタイトルが唯一無二のスタイルを作り上げています。
「佐伯祐三と佐野繁次郎展」
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80年代〜の国内版や、その他サントラなど、レコードが入荷しました。
原発批判を歌ったとして、発売禁止になったRCサクセション「covers」や、fishmans「宇宙 日本 世田谷」など、お探しの方は是非!
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