文鳥文庫

古典日本文学の短編を中心に、短くても深く美しい物語を、一話づつ冊子にした文鳥文庫シリーズ。
坂口安吾や、三島由紀夫など名前は知っているけど作品を読んだことのない方など、一話10ページ前後なので、さらっと読めておすすめです。(一話 150円)
「文鳥文庫」
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