暮らしの読み物

毎日のちょっとした出来事を綴ったエッセイだったり、短編小説などを、季節に乗せてみずみずしく表現した作品達。
永井宏氏の海辺の町を感じさせる話や、根本きこさんの食堂でのお仕事の話など
ふらっと旅に行きたくなります。
ちょっとした時間のスキマにどうぞ。
『12water stories magazine』 (一冊 200円)
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